LINEMOLIBMO比較

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LINEMOとLIBMO比較

LIBMOは、通信事業者のTOKAIコミュニケーションズが運営する格安SIMサービスです。

ドコモの回線を借りてサービスを提供するMVNO(仮想移動体通信事業者)で、ドコモと同じ通信エリアで利用できるのが特徴です。

地方や山間部などでも比較的安定した通信ができます。

2022年12月からはドコモのエコノミーMVNOとして提携し、全国のドコモショップでLIBMOの契約や一部の手続きが可能です。

LINEMO LIBMO
月額料金 【ベストプラン】
・~3GB/990円
・3~10GB/2,090円
【ベストプランV】
30GB/2,970円
【なっとくプラン/音声通話】
・3GB:980円
・8GB:1,518円
・20GB:1,991円
・30GB:2,728円
・60GB:3,960円
【なっとくプラン/データのみ】
・ライト(データ量無制限):528円
※最大速度200Kbps
・3GB:858円
・8GB:1,320円
・20GB:1,991円
・30GB:2,728円
・60GB:3,960円
【ゴーゴープラン】
※データ容量は全て500MB
・5分かけ放題: 1,100円
・10分かけ放題:1,320円
・かけ放題マックス・1,980円
通信速度制限 ■LINEMOベストプラン
・10〜15GB:300kbps
・15GB超え:128kbps
■LINEMOベストプランV
・30〜45GB:1Mbps
・45GB超え:128kbps
最大200kbps
通話オプション 【ベストプラン】
・1回5分かけ放題/550円
・無制限かけ放題/1,650円
【ベストプランV】
・1回5分かけ放題/無料
・無制限かけ放題/1,100円
・5分かけ放題:550円
・10分かけ放題:770円
・無制限かけ放題:1,430円
セット割 なし @TCOMひかり:220円/月
繰り越し 不可 可能(翌月まで)
契約手続き オンライン オンライン、店舗(ドコモショップ)
事務手数料 3,850円 3,300円
SIM発行手数料:433円
契約期間 初月のみ 音声通話機能付きSIMのみ1年
違約金 990円 月額利用料1ヶ月分相当
通信方式 4G、5G 4G
回線 ソフトバンク回線 ドコモ回線
追加データ料金 1GB:550円 1GB:330円
支払い方法 クレジットカード、口座振替 クレジットカード
運営会社 ソフトバンク株式会社 株式会社TOKAIコミュニケーションズ

料金プラン|中容量と大容量でLIBMOは強い

LINEMO NUROモバイル
料金プラン(容量/月額) 【ベストプラン】
・~3GB/990円
・3~10GB/2,090円
【ベストプランV】30GB/2,970円
【なっとくプラン/音声通話】
・3GB:980円
・8GB:1,518円
・20GB:1,991円
・30GB:2,728円
・60GB:3,960円
【なっとくプラン/データのみ】
・ライト(データ量無制限):528円
※最大速度200Kbps
・3GB:858円
・8GB:1,320円
・20GB:1,991円
・30GB:2,728円
・60GB:3,960円
【ゴーゴープラン】
※データ容量は全て500MB
・5分かけ放題: 1,100円
・10分かけ放題:1,320円
・かけ放題マックス・1,980円

LIBMOの月額料金は、契約する容量によって異なります。

なっとくプランは、用途に応じてデータ通信の容量と、音声通話をつけるか組み合わせることができるプランです。無制限、3GB、8GB、20GB、30GB、60GBのプランから選ぶことができます。

ただし、無制限プランは最大速度200kbpsと通信速度が制限されるため注意が必要です。

ゴーゴープランは、音声通信の利用がメインの人向けのプランです。

データ容量は500MBしかない代わりに、電話のかけ放題を5分間、10分間、無制限から選ぶことができます。

豊富にプランが用意されているので、自分にぴったりのプランを見つけられます。

LINEMOのプラン欠点

  • 低価格、低速通信のデータ無制限プランがない
  • 60GBプランがない
  • データ通信専用プランがない
  • 月500MBのデータ容量と各かけ放題がついたセットプランがない
  • 3GBプランは2段階制となっており、3GB超過で料金が1100円上がる

最低利用期間|1カ月と1年の差がある

LINEMO LIBMO
最低利用期間 ご加入当月 音声通話SIMは1年間
違約金 990円 ご契約プランの月額利用料1ヶ月分相当

LIBMOは、音声通話機能付きSIMカードをご利用開始から1年以内に解約された場合、契約解除料としてご契約プランの月額利用料1ヶ月分相当をいただきます。

LINEMOは、ご加入当月にご契約回線を解約したお客さまは、原則として契約解除料として990円(税込)のお支払いが必要です。

LIBMOの最低利用期間は、1年間と長いです。1年以内の解約は、ご契約プランの月額利用料1ヶ月分相当をお支払いするので、データ容量が多いプラン程に違約金が高くなります。

使用回線|ソフトバンク回線VSドコモ回線

LINEMO LIBMO
使用回線 ソフトバンク回線 ドコモ回線
特徴 ソフトバンクと同一ネットワークで通信できる​ LINEMOはソフトバンクの回線をそのまま利用しているため、高速通信が可能 ドコモ回線の一部を間借りしているMVNOなので、通信速度は期待できない。

LIBMOはドコモの回線を使用しています。ドコモの回線を利用することで、広範囲にわたる安定した通信エリアを確保しており、日本全国での利用が可能です。

LIBMOはドコモ回線の一部を間借りしているMVNOなので、通信速度は遅いです。回線が混雑する昼休みなどの時間帯は、サイトを見るのも難しいほど速度が大幅に低下します。

朝の通勤時間帯、昼休み、夕方の帰宅時間帯など、多くの人がインターネットを利用する時間帯は回線が混雑しやすく、通信速度が低下しやすいです。

LINEMOはソフトバンクの回線を利用しているため、キャリア品質の高速通信が可能です。LIBMOのように混雑する時間帯で速度が落ちることもありません。

MVNOはなぜ遅い?

MVNOは、ソフトバンク、ドコモ、auといった大手キャリアから通信回線の一部帯域を間借りして、サービスを提供する事業者です。

そのため、ユーザーが集中する時間帯(昼休み、通勤通学時など)になると、通信が不安定になったり、通信速度が低下したりといったことがキャリアに比べて起こりやすい傾向にあります。

料金に対するポイント還元|月額利用料のお支払いに利用することで、月々のお支払いがさらに安くなる

LINEMO LIBMO
ポイント還元 【PayPayカード支払い】
・ソフトバンクポイントがご利用料金に対して
1,000円(税抜)毎に10ポイント
・PayPayポイントがご利用料金に対して
200円(税込)毎に1ポイント
・ご利用金額200円につき、1TLCポイント
・dポイントは利用料100円につき1ポイント

LIBMOは、毎月のご利用金額200円につき、1TLCポイントが貯まります。dポイントは利用料100円につき1ポイントです。

貯まったTLCポイントとdポイントはLIBMOの支払いや、買い物に利用できます。

TLCポイントはLIBMOの支払いに充てられるだけでなく、WAONポイントやdポイントなど50種類以上のポイントと交換可能で無駄なく利用できます。

LINEMOとLIBMOは獲得したポイントを月額利用料に充当することで月々の通信費をさらにオトクにご利用いただけますが、LINEMOはPayPayカード支払いでないとポイントが貯まりません。

LIBMOからLINEMO乗り換えメリット

LIBMOは、大手キャリアの回線を借りてサービスを提供していることもあり、回線が混み合う時間帯は、通信速度が低下する傾向にあります。

ランチタイム(12時〜13時)や、仕事や学校から帰宅する時間帯(18時〜21時頃)に通信速度が大幅に低下します。

こうした時間帯でのネットの利用を快適にしたいのであればLIBEMOはおすすめできません。

その時間帯は、Webサイトの読み込みが遅くなったり、動画が途中で止まったりします。

LINEMO LIBMO
回線 LINEMOは、大手キャリアサービスであるソフトバンクと同一ネットワークを利用しているため、通信速度の安定性や回線品質も評価されています。 大手通信事業者ドコモにネットワーク設備を借りてサービス提供をしています。
通信速度 LINEMOは他の格安SIMと異なり、ソフトバンク回線をそのまま使っているため 比較的高速かつ安定して利用できるのが特徴 です。 LIBMOはドコモ回線を利用していますが、時間帯よっては、通信速度が遅く感じることもあります。特に昼休みや夕方などの速度低下は顕著です。

5G通信対応になる|アプリのダウンロードやWebサイト・動画などの表示が速くなる

LINEMO LIBMO
5G通信対応 4Gだけでなく5G通信にも対応 5G回線に対応しておらず4G/LTEのみ
特徴 5Gと4Gの両方に対応した端末であれば、どちらの電波状況の良い方にも自動で切り替わるため、安定した通信が期待できる 5Gが繋がらない影響で地下やビルの間などは電波が届きにくく通信が遅くなることがある

LIBMOはドコモのLTE回線を使用しサービス提供しているので、5G通信には対応していません。LIBMOでは、5G、eSIMに対応したサービスを提供しておりません。

LINEMOでは5G通信を提供しています。4Gと比べると、5Gでは通信速度が大幅に向上します。大容量の動画ファイルを短時間でダウンロードできるようになるなど、日常的なシーンでも便利さを実感できる場面は増えていくでしょう。

5Gは従来の4Gに比べてデータの送受信速度が格段に速く、リアルタイム性や大量のデータを必要とするアプリケーションでのパフォーマンスが向上します。

5Gを積極的に活用したいユーザーにとっては、LIBMOは不十分な選択肢と言えます。

eSIMに対応|「SIMカード+eSIM」で2回線を使うことができる

LIBMOはeSIMには対応しておりません。今後の提供については未定です。

LINEMOは、eSIMに対応しています。

最近はeSIM対応のスマホも増えています。また、デュアルSIM対応端末の2回線目は、eSIMのみ使える機種が多いです。

eSIMを使いたい人は、LINEMOの方が良いでしょう。

【eSIM使うメリット】

項目 内容
SIMカードを紛失・破損しない eSIMなら、物理的なSIMを触らなくて済むため、その分紛失・破損のリスクが低くなります。
オンライン契約で即日利用可能 eSIMを活用した回線の解約・契約や開通は、オンライン上の手続きのみで完結できます。LINEMOのeSIMの審査時間は、1~2時間程度で終わります。
1台のスマホで回線を使い分けられる SIMカードとeSIMの両方を使えるデュアルSIM対応の機種なら、1台のスマホで2つの回線を切り替えながら使うことができます。
物理カードがないため差し替えの手間がない eSIMは端末内蔵型のSIMのため、物理カードは必要ありません。eSIMであればオンラインで手続きが完了するため、面倒なカードの差し替え作業も発生しません。

通信速度が速くなる|ソフトバンク同一ネットワークで圧倒的な速度を全時間帯維持

LINEMO LIBMO
通信速度 平均Ping値: 42.48ms
平均ダウンロード速度: 91.87Mbps
平均アップロード速度: 14.07Mbps
平均Ping値: 41.8ms
平均ダウンロード速度: 39.82Mbps
平均アップロード速度: 9.59Mbps

LIBMOの通信速度平均はLINEMOの半分以下の速度となっているので遅いです。

LIBMOは、利用者が増加しやすい昼や夜の帰宅時間帯に低下する傾向にあります。

LIBMOは、大手キャリアの回線を借りてサービスを提供しています。そのため、回線が混み合う時間帯は、通信速度が低下する傾向にあります。

多くの方がスマホを利用するランチタイム(12時〜13時)や、仕事や学校から帰宅する時間帯(18時〜21時頃)に通信速度が大幅に低下されては困る方はLINEMOをおすすめします。

LINEMOの通信品質

LINEMOの通信速度はソフトバンクと同じ品質であり、ソフトバンク回線を直接利用しているため、キャリアと同等の高速通信が可能です。

ソフトバンクとLINEMOは同じネットワーク設備を使用しており、エリアや品質も同じです。そのため、LIBMOがMVNO品質ならLINEMOはMNO品質という違いがあります。

音声通話機能付きSIMは最低利用期間が1カ月と短くなる

LIBMOの音声通話機能付きSIMは最低利用期間が1年間あり、その期間内に解約すると月額利用料1カ月分相当の音声通話機能解除手数料が発生します。

LIBMOは課金開始日から1年間の最低利用期間内に解約すると以下のような解約金がかかります。

プラン 音声通話機能解除手数料
音声通話機能付きSIM 月額利用料1カ月分相当
データシェアオプション 10,450円(税込)

データシェアオプションの解除手数料は10,450円(税込)と高額になっています。

LINEMOの音声通話機能付きSIMは最低利用期間が初月のみで、2ヵ月目以降は解約時の違約金が発生しません。

ただし、LINEMOは半年程度は最低でも利用した方が良いです。短期的な解約はブラックリスト入りの恐れがあります。

LIBMOからLINEMO乗り換えデメリット

LIBMOは、ドコモのエコノミーMVNOと提携したことでサポート面がより強化されました。これにより全国のドコモショップでLIBMOの契約手続きが可能になりました。

オンラインでの申し込みに不安を感じていた方や対面で説明を聞きたいという方でも、ドコモショップの窓口で相談しながら契約を進められるようになりました。

「LIBMOサポート放題」では、店頭にて受けることが可能な各種サポートサービスを月額500円で利用し放題になります。

LIBMOサポート放題では、1日1回30分の店頭サポートが受け放題となっています。また、初期設定だけでなく、継続的な対面サポートや画面クリーニングなど、以下のサービスを店頭で受けることが可能です。

項目 内容
スマホの初期化 お客様の端末内にある各種データ、設定を端末から消去し初期化します。
アカウント設定 Apple ID、Google アカウントの作成/設定のお手伝いをします。
メール設定/th>

Gmail・iCloud.comのアカウント登録のお手伝いをします。
スマホのバッテリーチェック お客様のスマホバッテリーの劣化状況を確認します。
スマホクリーニング クリーニングでスマホを清掃します。
データ移行 お客様の端末内の電話帳、写真/動画、カレンダーなどをデータ移行させます。

この他にも、InstagramやFacebook、TwitterといったSNSのアカウント作成/設定のサポートも受けられます。

LIBMOは店舗でのサポートが充実している強みがあります。もしこれらのサポートが欲しい方はLIBMOの方がおすすめです。

LINEMOのサポートは、チャットでオペレーターとのやり取りのみで、設定などは自分で行うことになるので誰も手伝ってくれません。

4G使用ならドコモ回線の方が有利で、ソフトバンク回線は離島や山間部、田舎で電波が繋がるか不安

LINEMO LIBMO
4G基地局数 179,987 258,546
5G基地局数 85,361 46,294

ドコモの4G基地局数は約26万局で、これは複数の情報源で2025年時点での概算として示されています。NTTドコモは通話・通信品質向上のため基地局の整備を精力的に進めており、年々基地局数は増加傾向にあります。

基地局数では、4Gはドコモが最も多いという結果になっています。そのため離島や山間部、田舎で電波が繋がるか不安な方はドコモ回線のLIBMOがおすすめです。

ドコモの4GであるLTE回線は、日本の人口カバー率が99.9%以上となっておりほぼ全国で利用することができ、LIBMOも同じエリアです。

山間部や田舎の通信安定性

ドコモは建物の中や地下はもちろん、山の頂上や山小屋にもアンテナを設置するなど、電波の届きにくい登山道や山道・山間部でも、きちんとつながるような取り組みも行われています。

普段住んでいるエリアや通勤通学エリアだけでなく、旅行などで地方に移動する場合も、ドコモ回線のLIBMOなら通話もデータ通信もつながるから安心です。

1円スマホが購入できない|端末セットがないのでECサイトから定価購入になる

LINEMO LIBMO
端末セット 公式は販売なし、ヤフー携帯ショップで2種類販売ですが割引額は少ない スマホ大特価セール適用で1円から購入可能です。多くのAndroid端末が2万円以上の値引きでお得に購入できる

LIBMOはスマホ大特価セールで最大23,000円の割引があり対象のスマホは1円で購入できます。

LIBMOの音声通話機能付きSIMをなっとくプラン(3GB)、なっとくプラン(8GB)、なっとくプラン(20GB)、なっとくプラン(30GB)のいずれかで新規契約いただくことで1円スマホが購入できます。

スマホが23000円も割引価格で購入できるので、LINEMOのPayPay還元特典より還元額は大きいです。LINEMOはベストプランVへ他社から乗り換えで最大16000円のPayPay還元です。

LINEMOベストプラン新規契約なら7000円のPayPay還元など還元額が低くなりますが、LIBMOならなっとくプラン(3GB)を新規契約で23000円端末割引となるので、特典の還元額としてはLINEMOより大きいです。

LIBMO対象スマホ 割引額
・edge 40NEO 23,000円相当
・moto g64 22,000円相当
・Redmi 14C
・moto g24
・OPPO A79
・arrows We2
・AQUOS wish4
・らくらくスマートフォン Lite
・AQUOS sense7
・AQUOS sense8
・AQUOS sense9
20,000円相当
・nubia Ivy
・Redmi 12 5G
・OPPO Reno11 A
・arrows We2 Plus
・Xperia 10 VI
・nubia Flip
15,000円相当

データ容量無制限プランがない|低速通信を安い料金で使い放題することができない

LINEMO LIBMO
無制限プラン 提供なし 高速通信の無制限プランはないが、最大通信速度は200Kbpsの無制限プランはある

LIBMOにはデータ通信のみの、「なっとくプラン(ライト)」は月額528円(税込)でデータ容量無制限で利用できます。

ただし、通信の最大速度は200kbpsとなります。

200kbpsはテキスト主体のLINEやX(旧Twitter)など問題なく利用でき、IP電話やゲームアプリも快適に利用することができる程度の通信速度です。

これらの使い方で安い料金で使い放題で利用したい方にとって、LINEMOは最低でも990円しますので不都合な料金体系です。

LINEMOベストプランは2段階制となっており、3GB使い切れば低速通信ではなく2段階目の料金2090円に移行するなどの問題があります。

さらに、LINEMOベストプランでは、月間データ量を10GB超過後に最大300kbps、15GB超過後に最大128kbpsの速度制限がかかります。

つまり、LIBEMOの200kbpsよりも最終的は遅い速度になってしまうので、低速通信においても不便さを感じます。

データ容量無制限プラン「なっとくプラン(ライト)」とは?

200Kbpsのため、どちらかといえばメールやメッセージなどで使用する機会が多い人に向いているでしょう。サブ回線として利用したい人にもおすすめです。

また、高速通信できるデータ容量を追加で購入することも可能です。そのため、普段は200Kbpsのままで、高速通信が必要なときだけ購入するのも良いでしょう。

店舗契約ができない|契約手続きから開通までオンラインにて自分で全て行う

LIBMOでは、契約から機種変更までトータルサポートが可能な直営ショップ「TOKAIモバイルショップ」を静岡県内に12店舗ご用意しています。 そして、2022年12月からは全国の「ドコモショップ」でもLIBMOをご契約いただけるようになりました。

■静岡県内(12店舗)
・TOKAIモバイルショップイトーヨーカドー三島
・TOKAIモバイルショップ沼津大岡店
・TOKAIモバイルショップ沼津店
・TOKAIモバイルショップイオンタウン富士南
・TOKAIモバイルショップ マークイズ静岡
・TOKAIモバイルショップ唐瀬街道店
・TOKAIモバイルショップ静岡パルシェ
・iCracked Store藤枝くりっぴープラザ
・TOKAIモバイルショップ袋井田町店
・TOKAIモバイルショップ磐田駅南店
・TOKAIモバイルショップイオン浜松西

店頭での手続きや即日SIMカードの受け取りができます。

オンラインでの申し込みに不安を感じている方や対面で説明を聞きたいという方は、ドコモショップの窓口で相談しながら契約を進められるLIBMOがおすすめです。

月額料金500円のLIMBOサポート放題を利用すれば、初期設定や継続的な対面サポート、画面クリーニングなどを受けることも可能です。

LINEMOは店舗契約およぶ店舗サポートは一切不可です。オンラインにて契約から契約後の手続きまで自分で調べて解決することになります。

【LIBMOの店舗契約】

項目 内容
契約方法 ・Web
・静岡県内に12店舗ある直営ショップの「TOKAIモバイルショップ」
・全国のドコモショップ
即日開通 ご契約いただいたSIMカードおよび端末は、当日のお持ち帰りが可能です。
受付時間 即時開通の受付時間は、各店舗の営業開始時間から19時00分までとなります。店舗の営業時間内であっても19時00分以降は即時開通を受け付けることは出来ませんのでご了承ください。一部の店舗は最終受付時間が異なります。
注意点 ※店舗内の混雑等により、営業時間内にご来店いただいても当日中にSIMカードのお渡しが出来ない場合がございます。予めご了承ください。

光回線とのセット割がなくなる|LIBMOの光セット割は、1回線につき220円/月の割引

LIBMOの光セット割は、1回線につき220円/月の割引を受けられます。

最大5回線までセット割が適用できるので、家族でLIBMOを契約している人やサブ回線で活用している人は割引を受けられます。

セット割に必要な光回線は、@TCOMもしくはTNCに関連する光回線です。

@TCOMヒカリは全国で利用可能な光回線で、株式会社TOKAIコミュニケーションズが提供しており、LIBMOとのセット利用で利用中は期間制限なく220円(税込)割引されます。

項目 内容
割引サービス LIBMO × 光セット割
割引額 220円/月
適用回線数 最大5回線
(合計最大1,100円/月)
適用条件 ・@TCOM提供サービス
・TOKAIネットワーク提供サービス
いずれかのネット回線を契約

LINEMOは低価格料金のため、光回線セット割を提供しておりません。

LINEMOはドコモの「ahamo」に対抗するオンライン専用プランであり、従来のプランより大幅に安くするため、既存の多くのサービスは受けられないから、セット割だけでなく「家族割」などの割引制度は基本的に存在していません。